May 16, 2010

最近、学生時代の友人で、社員研修するという話を聞いていてどうなったのか気根掘り葉掘り聞きました。

最近、従業員の研修といえば、それこそ、若い人云々だと簡単ですが、基本的な挨拶から教えなければならないのがあるのだそう大変だったようだ。それも某有名大学卒業の子ですから有名大学卒業の意味イコール人間的に優れているでは見られない。本来ならば2ヶ月で会社の基本的なことを教えて個人的にはどんな能力を持っているか、またどのような方向にむいているかの把握がよりうとうのですが、それ以前に人としての基本を教えるべきだと友達が流出されています。聴いているこちらは楽しみ半分が、当事者は大変だと思います。また、従業員研修などをしたくないと言いました。
なんか文句が売っているコーナーに行くと机を整理するために、ファイルやボックスなどが気になって、ついつい見てしまいます。自分に整理して考えるのはこまごまとした書類やメモが多いので、無意識のうちに、クリアファイルを買っています。なんといってもクリアファイルは安価なのが嬉しいです。
 モーターマガジン社は、夜景をテーマとしたiPhone/iPad用写真集アプリ「東京夜景スポット」を1日に発売した。App Storeで取扱う。価格は350円。発売記念割引として、1月31日まで115円で購入できる。

【拡大画像や他の画像】

 写真家の川北茂貴氏が撮影した東京の夜景を収録した写真集アプリ。同じ夜景でも、縦位置と横位置の写真をそれぞれ個別に収録しており、縦画面・横画面のどちらかに固定して鑑賞できる。また、画像表示中に画面をタップすることで、地名やその場所に関する解説などを表示できるほか、撮影地の地図表示も行なえる。

 スライドショー表示のほか、手動表示とサムネイル表示が可能。選択した写真を壁紙に設定できる。スライドショー表示中は全3曲からBGMを選んで再生することも可能。

 対応OSは、iPhone、iPod touch、iPad互換のiOS3.0以降。

 なお、アップデートにより夜景写真とBGMの追加も行なうとしている。

 モーターマガジン社は、月刊カメラ誌「カメラマン」などを発行。コミュニティサイト「カメラマンWeb」も運営している。


【デジカメ Watch,関根慎一】


新年を迎えてまだ1週間ほどだが、『iPad 2』および Verizon Wireless 版『iPhone』の発売日に関する噂が既に広まっている。噂は Apple が Apple Store の従業員に休暇の取得を禁じているという報道に基づくもので、これは通常、Apple が主要製品を発表する際の兆候を示すものだ。

Apple 関連情報サイト『AppleInsider』の Neil Hughes 氏と Kasper Jade 氏は次のように記している。「Apple の小売計画をよく知る人々によれば、Apple は3週間にわたる『(休暇取得) 禁止』期間を言い渡しており、その期間中、勤続年数の短い Apple Store 従業員は休暇を取得できないという。禁止期間は1月の最終週から始まり、2月前半まで続くとしている」

また、この記事では Apple が多忙なホリデー ショッピング シーズン中に採用した臨時スタッフの多くを現在も雇用し続けている点を挙げている。

Apple Store の全従業員が結集するこの3週間の間に、iPad 2 と新型『MacBook Pro』だけでなく、しきりに噂されている Verizon 向けの CDMA 版 iPhone が発売されるのではないか、という推測が Blog 界で再び浮上している。

スマートフォンの象徴とも言える iPhone は、現在 AT&T でのみ販売されているが、Verizon での取り扱いを望む声は数年前からあり、その実現に関する推測が Blog 界のみならず、最近では大手メディアでも取り上げられるようになっている。『Bloomberg』や『The Wall Street Journal』紙、『The New York Times』紙、『Fortune』誌などのメディアは、Verizon による iPhone の取り扱いが「2011年前半」に実現すると報じている。

Apple が新たに発売するモバイル機器としてもっと現実性が高いのは、おそらく『iPad』の後継機だろう。台湾の技術系業界ニュースサイト『DIGITIMES』が11月に報じた記事によると、TPK Touch Solutions、WinTek、Cando、Chimei Innolux など、タッチパネルや強化ガラスを手がける複数のサプライヤが、間近に迫る iPad 2 のリリースを見越して増産体制に入っているという。

【関連記事】
バーコードをスキャンすると食品の栄養情報を教えてくれる「Fooducate」
Chrome ブラウザのブックマークを同期・管理―iPhone アプリ「ChromeSync Lite」
2011年のセキュリティ展望
エレコム、iPad や iPhone 向け折りたたみ式キーボードを販売
iPhone アプリも Android アプリも―オリコンがアプリのランキングサイトを開設


プリンストンテクノロジーは、iPod/iPhoneシリーズ専用のパワーアンプ内蔵2.1chスピーカー「i-FLAP」(PSP-312IPIR4シリーズ)を1月中旬より発売する。ブラック/ホワイトの2色が用意され、価格は9,980円。ステレオミニプラグを利用することにより、iPod/iPhone以外の機器を接続することも可能。

本製品は、先に発売されているiPod専用スピーカー「PSP-312IPIRシリーズ」の新モデル。従来の「Made for iPod」認定に加えて「Made for iPhone」認定も取得し、より幅広く利用できることになった。コンパクトでポータブルなボディに最大出力12Wのパワーアンプを内蔵し、豊かな低音を再生するサブウーファにより迫力あるサウンドクオリティを実現。さらにバーチャルサラウンド機能によってワイドに広がるサウンドを再生できる。

電源はAC電源と単3形乾電池4本の2Way方式。付属のワイヤレスリモコンで、離れた場所から曲の再生や一時停止、スキップといった操作を行える。

スピーカーユニットは直径40mmで、実用最大出力は4W(2W+2W)、再生周波数帯域は200〜20,000Hz。サブウーファは直径70mmで、実用最大出力は4W、再生周波数帯域は150〜2,000Hz。パワーアンプは、ACアダプタ動作時の最大出力が3W×2+6W、再生周波数帯域が80〜20,000Hz、S/N比が65dB以上。電池動作時の最大出力は1.5W×2+3W、再生周波数帯域が80〜20,000Hz、S/N比が60dB以上。サイズ・重量は、W200×D37×H35mm(サブウーファ収納時、突起物含まず)、約420g(電池含まず)。

[マイコミジャーナル]

【関連記事】
ケンウッド、左右非対称デザインを採用するiPod対応パーソナルシステム
ティアック、iPod/iPhone対応CDサウンドシステム「SR-L280i」を発表
ティアック、iPod/iPhone対応サウンドシステム「リズムアーク・ミニ」を発表
CAVジャパン、ハローキティ型のiPhone対応パワードスピーカーに限定モデル
フォースメディア、Dockコネクタを収納できるiPhone用小型スピーカーを発表


Posted at 09:01 in Hospital | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.