Apr 06, 2011
私の憧れのシャンデリアについて
私は家具が好きで、たくさんのお金を出せないことの条件をもって購入しています。今は持っていないが、将来的にはシャンデリアのある空間にとても憧れています。今まで見た中で特に良いと感じたのシャンデリア、ガラス製の物語のようなものが合わされてされているのです。色とりどりのガラスが使われており、非常に綺麗だと感じました。シャンデリアという言葉を知っていると言う人も多いと思います。また、実際に見たことがあると言う人も多いでしょう。シャンデリアは、ガラスなどで作られたきらびやかな照明のことです。日本ではあまり多くはありませんが、外国に行けば、一般家庭でも見ることができます。古い宮殿などでは非常に高価なシャンデリアが飾ってあるのも珍しくないそうです。
県議会のあり方に関する第4回の検討委員会が26日、県議会であり、議会基本条例の制定に向け「議会の機能強化」など3項目に絞り込んで検討を始めることを確認した。
議会機能強化は、現在は制度化されていない常任委員会の場での「議員間の議論・討議」の必要性を、新みやざき、社民、公明の各会派が提案した。議員と執行部の質疑にとどまらない、多様な議論を目指す。
前回の検討委は最大会派の自民からの具体的な提案をせず実質協議を見送ったが、自民は今回「議会の権限強化」などを提案した。
検討委ではほかに「知事等と議会」「議会と県民」との関係が検討項目となる。
7月27日朝刊
浜松・染地台のパン店「パン工房 縁」(浜松市北区染地台、TEL 053-443-9871)が6月から、「ベーコンベーグル」「夏のベーグル」の販売を始めた。(浜松経済新聞)
使っているベーコンは天竜区俣にある精肉店「吉野家」の自家製の薫製ベーコンを使用。夏のベーグルはスパイスを利かせたカレー味に仕上げた。「男性向けの商品を作ろうと考えていて、地元では有名な吉野家さんのベーコンを使って食べ応えのあるものを作ろうと思った。夏はどうしてもパンの需要が下がるので、あえてパンチがあり、暑い時期に向けてスパイスの利いた商品もいいんじゃないかと思った」と店主の鈴木俊太郎さん。
「ベーコンは薫製のクセのある香りがするが、ベーコン好きの人にはおすすめ。気に入ってよく買いに来てくれる人もいる。夏のベーグルは男性客の反応がいいようだ」と鈴木さん。「今後はスイーツ系のパンやオヤツ、おつまみになるようなメニューも作っていきたい。素材の価格が高騰しているが、値段を上げず品質を保ち、良い物を安く提供していきたい」とも。
価格は、ベーコンベーグル=120円、夏のベーグル=150円。夏のベーグルは8月末までの期間限定販売。
営業時間は10時〜売り切れまで。月曜〜水曜定休。
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パン工房 縁
サンシャインシティ古代オリエント博物館(豊島区東池袋3)で7月23日、特別展「古代インドにぎやかアート」が始まった。(池袋経済新聞)
モヘンジョ・ダロ遺跡に代表されるインダス文明、仏教とギリシア彫刻という東西の文明が合流したガンダーラ美術などの古代インド文明。仏教という形で日本にも影響を与えている。
土器の表面を埋め尽くすように描かれた文様や、ガンダーラ仏教美術に施された多様な彫刻などのアートは古代インドの「にぎやか」や「生命感にあふれている」という特徴を持つ。「デフォルメされた人間や動物の文様はマンガチックで古代インド独特のデザイン力の面白さがある」と同博物館研究員の津本さん。「動物の土偶、文様など、とてもかわいいものが多い」と話す。
展示品は彩文土器、動物・人物土偶、インダス式印章、メノウ製首飾り、埋蔵土器などのインダス文明を代表する南アジアの先史時代考古遺物。仏像、建築装飾、ガラスなどガンダーラ仏教美術を中心とする美術工芸品、19世紀インド大衆宗教絵画(ヒンドゥー教の神々)など。
8月には、インダス文字や動物の文様が刻まれたインダス式印章を焼くと固まる粘土に押す「インダス式印章をおしてみよう!」、現代南アジアの衣装を試着して、携帯写真で撮影をする「インドの衣装を着てみよう!」、かわいいオリジナル土偶を作る「オリジナル土偶を作ってみよう!」などのワークショップや、講演会「インダス文明の遺跡を掘る」も行う。 スケジュールはホームページで確認できる。
入場時間は10時〜17時(入館は終了30分前まで)。入館料は、大人=700円、大・高校生=500円、小・中学生=300円。9月4日まで。
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「古代インドにぎやかアート」
県教委は26日の教育委員会で、来年4月開校の津久見、臼杵商、海洋科学の3高校を統合した新設校名を「津久見高校」とし、現海洋科学高所在地に設置する分校は「津久見高校海洋科学校」に決めた。9月定例県議会に条例案を上程する。
7月27日朝刊
教員採用試験で意図的に不合格にされた受験者への損害賠償を、不正関与者に払わせられるとする26日の県教委の専門家委員会の報告書。名前が挙がった「関与者」は有罪判決を受けた人が大半。不正は長年繰り返された悪習なのに、口利きルートはいまだ闇の中。対象者の名前を見ると「刑事責任の上塗り」の印象が否めない。
「法的に証明できない」。確かに「疑い」だけでは国家賠償法に基づく求償は難しい。しかし、県教委の調査で、少なくとも01年までに「県議や県教委OB、教組役員らの依頼で合否操作があった」とする元幹部の証言があるのにいまだ不問。県民が知りたいのは「県教委が、外部のどんな圧力により、どんな方法で、いつから不正してきたか」ではないか。今回の結論は県民に応えてはいない。
確かに、県教委は事件後に試験制度を改革した。ただ「これ以上の実態調査はしない。第三者の調査委員会も設けない」という姿勢では「信頼回復」は遠い。【深津誠】
7月27日朝刊
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