Mar 15, 2009

最近注目を浴びているエコハウスについて

将来、自分の家を建てたいという夢を持っている人は多いと思います。そんな中で最近注目を集めているのがエコハウスです。エコハウスは自然素材で作られており、化学物質を使用して、デスクトップや塗料などの使用しないことをいいます。また、太陽熱でお風呂を沸かしたり、雨水を再利用し、屋上を緑化し、地球に優しいのかということでこれからもっと人気が出るのではないでしょうか。
注文の家具を聞いてしまうと高額なイメージがあるかもしれませんが、一般世帯と比較すると次のような利点があります。まず、自分の好きなイメージはもちろん、サイズも自由に決定されるため、無駄にスペースをなくすことができます。一般世帯だけではどうしても家の中にデッドスペースになってしまいがちだが、注文の家具ならば、このようなことはありません。
 NARは11日、「NARグランプリ2010」の表彰馬、表彰者を発表した。

 年度代表馬は、JRAの強豪を相手に帝王賞(交流GI)を圧勝するなどダートグレード競走で年間を通じて活躍を見せたフリオーソが選定された。同馬は07年、08年に続く3度目の年度代表馬に輝いている。また、同馬は“4歳以上最優秀馬”も併せて受賞した。

 表彰者では、年間310勝を挙げ16億円を超える賞金を獲得した(いずれも中央競馬での成績を含む)戸崎圭太騎手(大井)が“最優秀勝利回数騎手賞”と“最優秀賞金収得騎手賞”を、他を圧倒する勝率をマークした赤岡修次騎手(高知)が“最優秀勝率騎手賞”を、それぞれ2年連続で受賞している。

 また、“殊勲騎手賞”には九州の所属騎手としては1985年の有馬澄男騎手(当時中津)以来となる地方競馬リーディングに輝いた山口勲騎手(佐賀)が選定された。

 “最優秀勝利回数調教師賞”は、年間238勝を挙げた田中守調教師(高知)、“最優秀賞金収得調教師賞”は川島正行調教師(船橋)、“最優秀勝率調教師賞”は出川克己調教師(船橋)がそれぞれ選定された。

 なお、表彰式は2月3日(木)に東京都内のホテルにて行われる。各部門の表彰馬と表彰者は以下の通り。

【表彰馬】※馬齢は昨年のもの、下段は2010年の主な勝ち鞍
◆年度代表馬、4歳以上最優秀馬
フリオーソ(牡6、船橋・川島正行厩舎)
※帝王賞、日本テレビ盃(交流GII)

◆2歳最優秀馬
カネマサコンコルド(牡2、北海道・堂山芳則厩舎)
※北海道2歳優駿(交流GIII)

◆3歳最優秀馬
マグニフィカ(牡3、船橋・川島正行厩舎)
※ジャパンダートダービー(交流GI)

◆ばんえい最優秀馬
ニシキダイジン(牡9、ばんえい・槻舘重人厩舎)
※ばんえい記念、北見記念

◆最優秀牝馬
ユキチャン(牝5、川崎・山崎尋美厩舎)
※TCK女王盃(交流GIII)

◆最優秀短距離馬
ナイキマドリード(牡4、船橋・川島正行厩舎)
※オーバルスプリント(南関東G3)、JBCスプリント(交流GI)2着

◆最優秀ターフ馬
該当馬なし

◆ダートグレード競走特別賞
スマートファルコン(牡5、栗東・小崎憲)
※東京大賞典(交流GI)、JBCクラシック(交流GI)

◆特別表彰馬
コスモバルク(牡9、北海道・田部和則)
※地方所属馬として初の海外G1優勝(06年シンガポール航空国際C)という快挙を成し遂げるなど、ホッカイドウ競馬の星として幾多の活躍を見せ、2010年に引退。

【表彰者】
◆最優秀勝利回数騎手賞、最優秀賞金収得騎手賞
戸崎圭太(大井) 2年連続

◆最優秀勝率騎手賞
赤岡修次(高知) 2年連続

◆殊勲騎手賞
山口勲(佐賀)

◆優秀新人騎手賞
清水裕一(佐賀)

◆優秀女性騎手賞
山本茜(愛知)
別府真衣(高知) 5年連続

◆ベストフェアプレイ賞
田中学(兵庫)

◆特別賞
藤本匠(ばんえい)
※2010年に通算3000勝の偉業を達成。

◆最優秀勝利回数調教師賞
田中守(高知)

◆最優秀賞金収得調教師賞
川島正行(船橋)

◆最優秀勝率調教師賞
出川克己(船橋)

◆殊勲調教師賞
該当者なし

※重賞の格付けは当面、従来の表記を使用致します。

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 ▼4着ピュアブリーゼ(内田)入れ代わりの激しい競馬になった割によく頑張った。乗りやすいし、これから走ってくる。

 ▼5着ヤマノラヴ(的場)道中の感じは今までで一番良かった。マイルも大丈夫だし、まだ良くなりそう。

 ▼6着マイネイディール(津村)3、4コーナーでごちゃついたし、もう少しスムーズなら。

 ▼7着コスモバタフライ(丹内)ゲートで出て行かなかったし、出た後は外に逃げていた。

 ▼8着フラワーロック(中舘)思ったよりも芝の走りは良かった。

 ▼9着ピュアオパール(蛯名)道中で何度もぶつけられて…。小柄な馬だけに余計にこたえた。

 ▼10着ビービーバカラ(松岡)直線でごちゃつく形になって。

 ▼11着バラードソング(田中勝)内枠が欲しかった。この枠だと外々を回されてしまって…。

 ▼12着コンプリート(吉田豊)外枠で行くのに脚を使わされたし、内からみんなに来られた。

 ▼13着フレンドサンポウ(小林淳)体に多少余裕があったが、気の難しい面は見せなかった。

 ▼14着イングリッド(横山典)返し馬でテンションが上がり、自分の競馬ができなかった。

 ▼15着フジチャン(三浦)久々だったし、これを使って良くなりそう。

 ▼16着アポロジェニー(勝浦)後続が来るのが早くて。

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