Aug 29, 2010

IDカードは何だよ。

IDカードという言葉自体を聞いたことがない。 ICチップなどのカードはよく聞くけどね。銀行のキャッシュカードとか。 IDカードの仕組みはどうなっているのだろうか。全く想像つではないが。元のIDという言葉の意味を知ることができないと言うんですね。よく登録サイトでIDと呼ばれることは頻繁に来るが、まだIDの意味を知らないのだ。
クレジットカード払いにこだわるのはいいが、相手を見てクレジットカードを使用するかどうかを決定すると考える。自分はクレジットカードの使用にも快適さがあると思う。もし、そのお店にお世話になっていて、しかもその店の主人と知り合いでも、それはクレジットカードを使用する必要がない。現金がありがたいのだ。
 人気俳優、向井理(28)が女優、椿木琴乃(25)との“10時間お泊まりデート”を撮られた。24日発売の写真週刊誌「フライデー」が、都内にある向井の自宅マンションで一夜を過ごした様子を報じている。椿木とは、向井の初主演映画「僕たちは世界を変えることができない。」(深作健太監督、来年9月公開)で共演したのをきっかけに親しくなったという。

【写真で見る】映画「僕たちは−」クランクアップの様子

 NHK朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」で大ブレークした若手実力派俳優に、“ゲゲゲ”な初スキャンダルが発覚した。

 「フライデー」によると、今月上旬のある日の夜、向井がマスク姿で自宅マンションから車で外出し、大通りで椿木をピックアップ。午後11時過ぎに自宅へ戻り、時間差で部屋へ。同誌はその様子や、翌日午前9時過ぎに再び時間差で出ていく姿を、写真とともに掲載している。

 お相手の椿木は、映画や舞台に出演しているロングヘアのスレンダー美女。2人は、カンボジアに小学校を建てるために奔走する大学生を描いた“僕セカ”で、サークル仲間の役で共演し、知り合った。

 関係者によると、向井は同作が初主演作で、共演者の中では最年長であることから“座長”として奮闘。撮影中はもちろん、オフでもキャストやスタッフたちに気を使っていたという。頼れる兄貴分として誰からも慕われ、その中で椿木とも親しくなったようだ。

 向井は来年、“僕セカ”をはじめ、映画「パラダイス・キス」(5月公開)、初舞台「ザ・シェイプ・オブ・シングス〜モノノカタチ〜」(2月10〜24日、東京・青山円形劇場ほか)、NHK大河ドラマ「江(ごう)〜姫たちの戦国〜」で江(上野樹里)の3人目の夫になる徳川2代目将軍・秀忠役での出演と、今年以上の活躍が期待されている。

 女性ファンが多いだけに2人の関係が気になるところ。向井の所属事務所は2人で会ったことは認めたが、「共演者の1人で、交際はしていません。あの日は彼女の相談を受けていたようです」と熱愛関係を否定。これでファンも一安心!?


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 今年のNHK大河ドラマ「江 姫たちの戦国」で主演を務める女優の上野樹里さん(24)が9日の放送開始を前に取材に応じた。上野さんは女優業について「最初は役者になると思っていなかったし、向いてないと思っていた。歌って踊れたらいいなと思って、この世界に入ってきた」と話した。

【写真特集】大河ドラマ「江」への意気込みを語る上野樹里さん

 上野さんは、02年のNHKドラマ「生存〜愛する娘のために」で女優デビュー。04年の映画「スウィングガールズ」で第28回日本アカデミー賞新人賞を受賞したほか、主演した「のだめカンタービレ」などで女優として評価され、今回は大河ドラマ初出演で初主演、時代劇も初出演と抜てきされた。

 女優業について「気づいたら演技をやっていて、そこに自分の居場所があるのかなと思っている」と話し、「いろんな人の人間模様が分かりやすく見られる世界。役者にも生き方が出ると思う。監督やいろんな人からの影響で自分の中に何かが生まれることもある。でも最終的には自分は(ほかの)誰でもないので、何にも染まらない部分もあると思う」とコメント。大きな影響を受けた人物として「スウィングガールズ」の矢口史靖監督の名を挙げた。

 また翌日の撮影までに8時間の空きがあり、土日が休みという大河ドラマの撮影について「会社員みたい。土曜日に撮影があるときもあるけれど、体力的に全然元気。いい環境」と笑顔で、神経が高ぶるようなシーンを夜に撮影して帰るときには、マッサージに行ったり、自宅の風呂でアロマオイルを使ったりしてリラックスしているという。日々、同ドラマのサントラを車で聞きながら撮影現場に向かっていることも語った。

 「江 姫たちの戦国」は、大河ドラマ50作目に当たる作品で、織田信長の妹・お市と近江の戦国武将・浅井長政との間に生まれた“浅井三姉妹”の三女・江(上野さん)が、波乱万丈の戦国時代をしなやかに生き抜き、江戸時代の幕開けを見届ける様を描く。連続テレビ小説「さくら」(02年)、大河ドラマ「篤姫」(08年)などを手がけた脚本家・田渕久美子さんが原作小説を執筆、オリジナル脚本で臨む作品。

 放送は総合テレビで9日から毎週日曜午後8時。初回は73分の拡大版。(毎日新聞デジタル)


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