Apr 06, 2010
アパート経営がうらやましい
中古ワンルームマンションなどの不動産投資をしているとアパート経営が羨望することになる。これは、中古ワンルームマンションは、区分所有なので、外観リフォームをしようとする理事会の承認が必要である。アパート経営の場合は、自分が決めたときに、すぐに行動に移すことができるのだ。ここでは、アパート経営の魅力だ不動産投資信託の魅力は、資産価値にあると思います。これは、中古ワンルームの場合、最終的には区分所有しかありません。区分所有とは、建物などに関する意思決定に自分の意見が反映されないことができるということです。一方、不動産投資信託の場合、基本的に1棟所有の形態をとっています。
横須賀市の無職女性(72)が19日、長男を装った男らに現金約160万円をだまし取られたと浦賀署に届け出た。同署は振り込め詐欺事件として調べている。
同署によると、同日正午ごろ、長男を名乗る男から「会社のお金と書類が入ったバッグを電車内で盗まれた」との電話があった。続いて会社の上司を名乗る男から「そういうわけなのでお金を振り込んで下さい」と連絡があり、女性は同市内の郵便局窓口から、男が指定した口座に約160万円を振り込んだ。その後、別居している長男に連絡、だまされたことが分かったという。
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20日午後8時ごろ、JR東海道線茅ケ崎駅と平塚駅間で人身事故が発生し、影響で東京―小田原間の上下線で運転を見合わせていたが、午後9時15分ごろ、運転を再開した。
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台風6号の影響で、県内は20日も県西部を中心に大雨となった。横浜地方気象台によると、降り始めから同日午後8時までの雨量は丹沢湖(山北町)で513・5ミリを記録。箱根で459・5ミリ、相模湖(相模原市)でも328ミリとなった。丹沢湖の24時間雨量は463・5ミリ、相模湖は313・5ミリといずれも7月の観測史上最多雨量を更新した。
海上は大しけとなり、沿岸部でもうねりを伴う6メートル程度の波が続いた。
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大型で強い台風6号の接近で、三浦市三崎町小網代の油壺湾に相模湾の沿岸各地から漁船や釣り船など約170隻が身を寄せ合うように避難している。
県の「漁船の避難泊地」に指定されている同湾は入り組んだ地形の奥まった場所にあり、台風の影響を受けにくい。漁船は15日ごろから入り始め、互いの船体をロープで結んで係留している。
三浦半島などの沿岸部には波浪警報が発令された。市内の漁港や海水浴場などに人影はほとんどなく、近所の人が時折訪れて心配そうに海を見つめていた。
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和裁業界の登竜門である「第56回全国和裁技術コンクール」が20日、京都市左京区のみやこめっせで開かれた。20代を中心に全国の和裁士が出場し、日々の修業で身に付けた着物の縫製技術を披露した。
若手の技術向上を目的に日本和裁士会(東京都)が毎年開いている。今年は京都や東京、愛知など各地で選抜された55人が出場。6時間以内に袷(あわせ)の着物を仕立てる種目では電気ごてなどを使い、手際よく青磁色の布地を縫い合わせていった。
会場には、高校生の創作着物を募集した「きもの作品コンテスト」の優秀作4点も展示した。同会の渡辺正則会長(69)は「若い人に和裁の技術を引き継いでもらい、業界を盛り上げてほしい」と期待していた。
矢巾町ショッピングセンター(矢巾町)で7月23日、恒例の「ちゃぶ台がえし世界大会」が開催される。主催は矢巾町夏まつり実行委員会(TEL 019-661-2603)。(盛岡経済新聞)
「ナニコレ珍百景」(MV珍)や「世界まるみえ!テレビ特捜部」などテレビでも大きく取り上げられ、全国的にも話題の同大会。毎年6月に行われているが、今年はプールしていたイベント運営資金を被災地支援に使ってしまったため一時は開催が危ぶまれていたが、全国各地から開催を望む声が寄せられるなどしたことから、同町の夏まつりの一環として6月に開催が決定した。
ルールは例年通りで、小型のちゃぶ台をひっくり返し、上に載っているおもちゃの「ホットドッグ」の飛距離とパフォーマンスによる総合得点で競う。パフォーマンスの審査対象は、叫ぶメッセージや衣装、コスプレなど。過去には、女性の「プロポーズして」という声に応えて恋人の男性がその場でプロポーズし、実際に結婚した例も。
実行委員の一人で同大会の広報宣伝部長の平野多佳子さんは「一時の自粛ムードもあって、延期を決めていたが、『こんな時だからこそやるべき』との声を多く頂いたので何とか開催できるようになった。鬱憤(うっぷん)を晴らすだけでなく、ハッピーな気持ちになってもらえれば」と話す。
当日、会場には被災地の大槌町から伝統芸能「虎舞」のチームも訪れ、審査タイムに演舞を披露する予定。
時間は17時30分~18時10分。参加は無料で、15人〜20人程度を予定。当日16時30分から夏祭り本部で受け付ける。当日の問い合わせは同まつり本部(TEL 019-661-2951)まで。
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